盗撮は、女性を生涯苦しめる犯罪行為です。
日々激化する盗撮事件報道
盗撮を取り締まる現状と盗撮防止法の必要性
盗撮犯罪から身を守る方法
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取材協力・出演履歴です。


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代表 平松直哉

《プロフィール》
代表 平松直哉 ひらまつなおや

1966年生まれ。 
職歴及び経歴
・1991年04月 シンワパーソナル和歌山設立
・1998年10月 有限会社アネストコーポレーション
・2000年06月 HONES・KOREA,CO,LTD設立
・2003年06月 社団法人大阪府調査業協会理事就任
現在、平松総合調査事務所 代表 http://tantei708.com/

《ごあいさつ》

日頃より当ネットワークにご理解とご協力を賜り感謝申し上げます。
私達が盗撮犯罪の実態調査に乗り出してまもなく8年になろうとしています。
その間、女性の敵である盗撮犯罪と真正面から向き合ってきましたが、この種の犯罪は以前にもまして悪質巧妙化が進み深刻な状況にあります。
企業の防犯努力や警察の捜査にもかかわらず護られるべき女性の尊厳がマニアと称する一部の者やそれらを売りにする金の亡者たちの手によって公然と犯され、それにともなう二次犯罪までもが発生するという恐ろしい事態にまで来ているのです。
もはや一部の地域の問題ではありません。
林立するビデオショップやインターネットの目覚しい普及によって盗み撮られた映像が垂れ流しにされているのです。
個人情報の保護が叫ばれる中、最大の個人情報がさらされ続けるこの状
況が健全な社会であるはずはありません。どうかみなさん、私たちの手で卑劣な盗撮犯を取り締まる「盗撮防止法」をつくろうではありませんか。その為に、一人でも多くの皆様の賛同が必要なのです。
私たちは毅然として闘って参ります。どうか皆様のご理解とご協力を賜れますよう何卒よろしくお願い申し上げます。















副代表・企画広報担当

《プロフィール》
副代表・企画広報担当 黒木昭雄 くろきあきお

1957年生まれ。1976年警視庁入庁。23年間の警察経験を経てジャーナリスト・作家として活動。「警察はなぜ堕落したのか」「栃木リンチ殺人事件:警察はなぜ動かなかったのか」「神戸大学院生リンチ殺人事件:警察はなぜ凶行を止めなかったのか」「秋田連続児童殺害事件:警察はなぜ事件を隠蔽したのか」(いずれも草思社)と一貫して警察が抱える構造的問題を鋭く指摘し続けている。他に「葬式の値段にはウラがある」「いきなり誰かが襲ってきたら」(いずれも草思社)。「警察腐敗」「臨界点」(いずれも講談社)。「コナンの防犯テクニック」(小学館、監修)などがある。    http://www.akuroki.jp/

《ごあいさつ》

試行錯誤を繰り返しながら、この度ようやく「全国盗撮犯罪被害防止ネットワーク」の発足に漕ぎ着けることができました。
当ネットは長年に渡って蓄積した盗撮の被害実態を公表し、全国の女性に実情を伝えることで「盗撮防止法」の必要性を訴えるものです。
加えて、この種の犯罪が事実として存在し、女性の尊厳が脅かされ、日々被害が拡大している現実を被害者になりうる女性に理解して頂くことを第一の目標としております。
なにぶんにも手弁当で活動しているために力量不足のところもありますが、今後、よりいっそうの努力と研究を重ね「安全で安心」な街づくりのために各方面に渡って働きかけていく所存ですので、当ネットの趣旨にご理解ご賛同いただける方の参加を心よりお待ちしております。
なお、これまでにご尽力いただいた方々、また、私たちの活動にエールをおくって頂いた方々にこの場をお借りて御礼申し上げます。





名称 全国盗撮犯罪防止ネット−ク
(旧)全国盗撮犯罪被害対策室
所在地 641-0005 
和歌山県和歌山市田尻87-14番地
設立 2000年12月
代表 平松直哉
目的 (1) 盗撮防止法制定に向けた活動
(2) 盗撮被害の実態調査活動
(3) 盗撮被害者の救済活動
(4) 人権尊重思想の普及、高揚を図るための各種啓発活動
(5) 盗撮防止に関する研究・セミナーの実施
(6) 上記に附帯する活動の実施
ROGO

National・Neeping・Crime・Prevention・Network



2000年12月 平松総合調査事務所の自主調査として、和歌山県内の盗撮犯罪の実態について着手。
2002年06月 調査資料を元に和歌山県警へ告発。
07月 和歌山県警が組織的に盗撮犯罪隠蔽の為、当社を悪徳探偵に見立て動いていることが企業関係者より判明。
08月 和歌山市議会議員田中孝季氏の案により、和歌山県盗撮防止条例制定の為の署名運動に着手
10月 和歌山を中心として盗撮犯罪を繰返していた犯人が大阪府警の努力により逮捕される。
10月 上記事実に基づき善良な探偵社を悪徳探偵に見立てた事実に対して和歌山県警へ抗議。
   
2003年 公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例にて盗撮に関する条例(平15条例70・追加)が警察立法により制定。
   
2004年8月 週刊プレイボーイ 2004/08/31 39号(8/15発売)盗撮ビデオはこうして作られる!にてジャーナリスト黒木昭雄氏と出会う。
11月 週刊プレイボーイ2004/11/16/46号にて、 緊急警告!!盗撮露天風呂が野放しにされている犯罪性は明らかなのに、なぜか温泉も行政も知らん顔として掲載。
   
2005年02月 自民党参議院議員 世耕弘茂議員に盗撮犯罪に特化した法律の制定を要望する。
04月 自民党内にて、世耕弘茂議員を 代表として盗撮防止法ワーキングチームが結成される。
04月 週刊文春 4月28日号 / 4月21日発売号にて、超有名温泉 「盗撮二千人」 やりたい放題の現場を発見!
犯人は小型カメラを忍ばせた女性客だ。と、和歌山県白浜町の盗撮事件を告発として掲載。
08月 議員立法として第162回通常国会に提出が予定されていたが優勢民営化問題の為廃案となる。
11月 週刊アサヒ芸能12月1日特大号にて、第一弾 問題摘出スクープ・全国有名温泉 狙われる女湯ビデオ盗撮の狡猾手口 として、草津温泉の盗撮実態が告発記事として掲載。
  朝日テレビムーブ 韓国盗撮ビジネスの実態にてコメントが放映される。
  韓国ソウル市にて、盗撮実態調査を実施。
12月 週刊アサヒ芸能 12月8日特大号都内有名ラブホSEX 無法盗撮現場をキャッチした! と掲載。
  12月15日 週刊アサヒ芸能 12月15日特大号(取)(情) 韓国美女浴場 日本人盗撮団 現地大追跡!、掲載。
   
2006年
1月
週刊朝日第3号 あの美人タレントも入浴騒動で巻き込まれた。 野晴らし"盗撮現場"の実態に掲載
4月 スーパーニュース出演
7月 東海・関東・甲信越地区にて、実態調査確認調査の実施
   
2007年
8月
週刊プレイボーイにて記事が掲載。
10月 NNN NEWSリアルタイムに出演しました。
  J-CASTNEWS盗撮防止法の必要性についてコメントする。
11月 全国盗撮犯罪被害防止ネットワークに名称を変更する。
  週刊朝日掲載
  VOICE 「サツ担」 あなたも狙われる盗撮の恐怖
  ちちんぷいぷい ボイスインぷいぷい 「あなたも狙われる盗撮の恐怖」
  ぴんぽん 「女性が女性を盗撮…手口を追跡」
  イブニングファイブ 法規制なく野放し、『盗撮』の実態
  イブニングファイブ 卑劣な盗撮犯を追え!公衆浴場に怪しい女&トイレにカメラ設置男
  ワイドスクランブル のぞき裏DVD激増…被害女性涙告発温泉盗撮魔が卑劣
   
   
   

非営利活動団体 全国盗撮犯罪防止ネットワーク
〒641-0005 和歌山県和歌山市田尻87-14番地
tel:073-474-0088 mail:higai110@gmail.com