掲載の情報の無断転写は一切お断り致します。 又掲載情報以外の情報について、一切お答え出来ませんのでご了承下さい。
和歌山アクションクラブについては、いつか追い詰めていきたい。 そんな強い思いが私の中にあった。 今回、初めて和歌山アクションクラブについて、現場を追跡したのだが、それまでに、文春、週刊朝日、VOICEを通じ断固たる姿勢で盗撮犯罪を訴求してきたが、元を断たなくてはどうすることも出来ない。 後日談ではあるが、和歌山アクションクラブは姿を隠したようだが、私は関西の北にいる情報を掴んでいる。 どこに逃げようが、強い意志で盗撮犯罪に立ち向かう姿勢は変わらないことを記しておく。
2008/05/01(木)放送 テレビ朝日 スーパーモーニング 「追跡シリーズ 盗撮撲滅 卑劣手口!! 狙われる温泉・行楽地」 直撃スクープ! 盗撮の恐怖! "私の裸が売られている!
今回の収録の中で、長時間にわたり浴場施設の経営者の方からお話をお伺いしたなかで、「もっともっとこういった情報が密に我々の耳に入って来ていたとしたらここまで氾濫する前にもう少し手立てを打てたのではないかと思う」と語っていた言葉を聞き、私らの活動の必要性と情報を以下に発信していくかを考えされられました。 またコーナーの最後で盗撮犯罪を理解されていないと思われる方の発言がありましたが、番組の主旨のとおり、盗撮犯罪は女性の性的尊厳を著しく侵害する行為であり、盗撮撲滅に向け、法律の必要性を問うものです。