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調査事例
《異性問題事例》
夫の浮気調査 【調査種別】  夫の素行調査
 
【調査目的】  事実が判明すれば離婚を検討している。

【依頼者】    妻 28歳 

【対象者甲】  夫 25歳 

【子供の有無】 子供 1名(0歳4ヶ月)

【依頼事項】  
(一) 甲の素行調査
(二) 本件調査実施中、異性との接触が見られた場合その者との関係
(三) 上記異性の氏名・住所・勤務先の確認及び上記に付帯する事項

【準備期間】  約3週間

【調査期間】  4調査日 (初動調査含む28時間)

【判明事項】 調査の結果、同僚である乙と不貞の関係であること確認。
両家親族・依頼者・甲・乙・協議の結果、親権を依頼者にすることに合意の上離婚。 甲から依頼者に対し金500万円・子供の養育費月額5万円+生活費の補助5万円 計10万円を支払うことで和解

【最終結果】 御坊公証人役場にて公正証書を作成。
   
妻の浮気調査 【調査種別】  妻の素行調査

【調査目的】  子供の親権をとり優位な状況で離婚したい。

【依頼者】    夫 35歳 

【対象者甲】  妻 30歳 

【子供の有無】 子供 2名(8歳・6歳)

【依頼事項】  
(一) 甲の素行調査
(二) 本件調査実施中、異性との接触が見られた場合その者との関係
(三) 上記異性の氏名・住所・勤務先の確認及び上記に付帯する事項

【準備期間】  約1週間

【調査期間】  3調査日 (初動調査含む36時間)

【判明事項】 調査の結果、同僚である乙と不貞の関係であること確認。
両家親族・依頼者・甲・乙・協議の結果、親権を甲にすることに合意の上
離婚。 甲から依頼者に対し金500万円・自宅(甲の持分)を放棄・支払換算まで保証人を継続することで和解

【最終結果】 御坊公証人役場にて公正証書を作成。
   
夫の浮気調査

【調査種別】  夫の素行調査

【調査目的】  事実が判明すれば離婚を検討している。

【依頼者】    妻 30歳 

【対象者甲】  夫 33歳 

【子供の有無】 なし

【依頼事項】  
(一) 甲の素行調査
(二) 本件調査実施中、異性との接触が見られた場合その者との関係
(三) 上記異性の氏名・住所の確認及び上記に付帯する事項

【準備期間】  約2週間

【調査期間】  1調査日 (初動調査含む6時間)

【判明事項】 初動調査実施時、甲車両にスペアーキーで乗り込む乙を確認
当社での不貞の事実は未確認であるが、不貞の関係を明確に立証できる公的事実があ
ることから、「もう乙とは別れた」と言っている言葉を確認することが目的であることから、一緒でいる現場だけを確認しただけで終了。

【最終結果】 
現在別居に向けて協議中である。

妻の素行調査 【調査種別】  妻の素行調査

【調査目的】  子供の親権をとり優位な状況で離婚したい。

【依頼者】    夫 58歳 

【対象者甲】  妻 50歳 

【子供の有無】 子供 2名(20歳・17歳)

【依頼事項】  
(一) 甲の素行調査
(二) 本件調査実施中、異性との接触が見られた場合その者との関係
(三) 上記異性の氏名・住所・勤務先の確認及び上記に付帯する事項

【準備期間】  約1週間

【調査期間】  5調査日 (初動調査含む65時間)

【判明事項】 調査の結果、スポーツクラブでパートナーである乙と不貞の関係であること確認。

【最終結果】 依頼者・甲の2者にて協議の結果、依頼者が手切れ金を支払い離婚。
   
   
   
   

《ハラスメント事例》
夫・娘との近親相姦 【調査種別】  夫の素行調査及び実態調査

【調査目的】  娘の保護と離婚

【依頼者】    妻 42歳 

【対象者甲】  妻 45歳 

【子供の有無】 子供 1名(17歳)

【依頼事項】  
(一) 甲と娘の関係(不法行為の保全)
(二) 上記異性の氏名・住所・勤務先の確認及び上記に付帯する事項

【準備期間】  約2週間

【調査期間】  46調査日 

【判明事項】 調査の結果、家族が留守中に甲が義理の娘に対し猥褻な行為をしている事実を確認、記録した。

【最終結果】 依頼者・甲の2者にて協議の結果、慰謝料1500万円を支払離婚。

【調査方法】 依頼者許可の元、室内へカメラ4台、特殊帯域を使用したスクランブル送信機を使用し記録撮影した。
レイプの保全 【調査種別】  実態保全

【調査目的】  レイプ事実の保全

【依頼者】    妻 37歳 

【対象者甲】  少年 15歳 

【子供の有無】

【依頼事項】  
(一) 犯罪事実の保全行為

【準備期間】  約1週間

【調査期間】  2調査日 

【調査方法】 依頼者許可の元、室内へカメラ4台、高感度マイク・特殊帯域を使用したスクランブル送信機を使用し記録撮影した。


【判明事項】 状況を詳細にお伺いし、レイプ事実に関し内容証明を少年及び保護者に対し送付し、レイプの事実確認・謝罪風景及び音声を収録。

【最終結果】 少年Aは、少年院送致・親権者への慰謝料請求については未介入の為不明。
モラルハラスメント

【調査種別】  1 素行調査
          2 実態保全         

【調査目的】  離婚
【依頼者】    妻 30歳 

【対象者甲】  夫 30歳 

【子供の有無】  あり


【依頼事項】  
          不貞行為の実態及びモラルハラスメントの実態

【準備期間】  約4週間

【調査期間】  3ヶ月 (10調査日) 

【調査方法】  音声による保全 ・行動調査・興信調査


【判明事項】  不貞の事実・頻繁に風俗店への出入り・家庭内でのモラハラの実態

【最終結果】 現在紛争中


   
   


  
   
       

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