探偵社は、ハイテクの機器を使用して撮影しているのだろうととお思いの方も多いが、実際は本当にレベルが低い。 酷いところは、インスタントカメラを使用していたり、マシなところでハンディーカムがいいところ 当社では、そんな低レベルな撮影はしません!! 動かぬ証拠を撮影する為には、機器にこだわり追求してこそプロの探偵なのです。 ハイテク探偵 平松と云われる所以でもある当社使用機器の一部をご紹介致します。
撮影する!! 使うカメラも、レンズも場所と状況によって大きく変わります。 1本数万円のものから、最高180万円近いレンズまで徹底的に使いこなし撮影するのが プロの探偵なのです。 当社仕様の撮影方法は、録画機器をハンディーカムやハードディスクレコーダーを使用し 外部入力で、個別カメラを使用しています。 その大半は、WAT-902H、WAT-902H3SUPREME、WAT-231、WAT-232を使用しレンズを交換しカメラの性能を最大限に引き出し撮影します。
カメラレンズ 暗闇の望遠撮影当社なら問題はありません。 スペーシーの電動ズームSETやオービスなどで使用しているレンズ(1本180万円)なども装備しておりますので、動かぬ証拠の撮影は一切問題はありません。
映像 「飛ばします。」「偽装します。」 お任せ下さいハイテク撮影 飛ばしの道具もいろいろ 送信出力を下げて、受信感度を上げる。 自作送受信アンプ、アンテナ別途製作致します。
その盗聴器・盗撮機器調査会社 本当に大丈夫ですか?! 最近の、盗聴器、盗撮機器発見業者の調査方法に大きな疑問を感じています。 ハイテク情報漏えい機器は、簡易機器を使用した調査では発見出来ません。付け焼き刃の調査と知識では発見出来ません。 当社では、様々な角度から調査する為、ハイテク機器を使用し探索し、依頼者様のプライバシーを守ります。