最新鋭の調査機器 盗聴機器探索・盗撮機器探索調査は、探偵業法には、該当しない調査であり、便利屋、運送屋、盗聴発見業者が多く存在しますが、本当にそれでいいの?と疑いたくなるものまで多く存在する。 八木アンテナとハンディーの広域帯受信機で高額な調査料金を貪る輩がいる。 料金だけではない!! 本当に正しい調査業務をしているのならいいのですが・・・ 私は、そんな二番煎じの輩が、盗聴・盗撮防止を謳い文句にビジネスをしているのを、腐るほどみて来た。 精神的に疲れた人をアオリ、詐称を用いて金品を巻き取る輩な業者を!! 実際に、事実ならば問題はないのだが、ありもしない嘘で固めて人を陥れた馬鹿な業者。 付焼刃の知識で、盗撮を語る専門家? あんたら本当に盗撮を知っているの?と疑いたくなる輩まで炭酸要る中、私は、盗撮犯罪について地道に調査し、法律整備の為に数千万からの費用と時間を費やながら戦ってきている。 営利目的ではない。 人の為に成るのならとの強い思いからだ。 私の活動は、全国盗撮犯罪防止ネットワーク・メディア情報として掲載しているから見て頂ければいいが、戦うというのは口先では出来ないことだし、時間とお金を掛けて無駄な汗を流しながら戦ってこそ、盗撮犯罪や盗聴について語ってほしいと思います。 ※ 写真の機器は、当社導入予定で検討していましたが、維持費・減価償却を考えると維持が無理なため導入を残念しました。