2006/09/06発売 週刊朝日の紙面にて、「警視庁OB2人が大激突」として、北芝健氏の詐称疑惑としてガチンコしたみたいだが、TVで売れっ子の北芝氏(通称)に限って詐称とは余り考えれないことであるが、もし詐称記事がデタラメだとするならば、北芝氏は、経歴・年齢について明確な形で証明する必要があると私は思うのだが・・だか、当の北芝氏は、コアマガジンやサイゾーの紙面にて、負け犬の遠吠えのことく醜い反撃を行っているのが現状なのです。
それは、黒木昭雄氏を師匠として崇めている私にとって非常に不愉快なことなのです。
そこで「黒木昭雄VS北芝健」として、決着つくまで追求したいと思う。

 
『FRIDAY』2006年9月22号 まるごし刑事原作者北芝健氏に年齢詐称疑惑として掲載。

『週刊現代』(株式会社講談社発行)2006年9月23日号

「『警察裏物語』の北芝健は丸ウソ!」として北芝氏の経歴詐称疑惑が浮上する。
黒木昭雄氏オフィシャルHP2006/09/23 黒木昭雄のひとりごとPart2 No.65 対決!にて、北芝氏に対してのコメントを掲載。
『週刊現代』(株式会社講談社発行)2006年9月30日号 「北芝健“経歴詐称”のあきれた中身、全部バラす」として記事が掲載される。
『週刊朝日』 2006年10月6日号 『警視庁OB2人が大激突「詐称疑惑」−北芝健×黒木昭雄 』) として、紙上バトル記事が掲載。
『週刊新潮10/19号』 経歴詐称疑惑にこたえる元刑事北芝健にて、自身が還暦だと認める趣旨の記事を掲載。
『実話マッドマックス』(株式会社コアマガジン発行)2006年11月号 「まるごし刑事北芝健の続警視庁“激毒”操作録」の第1回「喧嘩上等だぞ、この野郎!!の巻」で、「過日、『週刊現代』にワシのバッシング記事が2週連続で載り、大いに名誉を傷つけられたため、ワシも真相が知りたくて、ほんの少しだけ情報を集めてみた。/ワシのバッシング記事に関わっていた『週刊現代』側の連中は、大まかに数えて5人、ライターの山田をはじめ、久保田、木原、そして公安調査庁をストーカー行為で懲戒免職になった野田敬生プラスこれらを焚きつけた黒木昭雄だ」と記載。
『サイゾー』(株式会社インフォバーン発行)2006年11月号(同年10月18日発売) 「疑惑は、もう完全に払拭しました!(怒)あれは、インターネットのウィキペディアに書かれたウソの情報を、警視庁OBの黒木昭雄が仕かけ人になって、『週刊現代』と組み、記事にしたんです」と反論。
『実話マッドマックス』2006年12月号(同月1日発行) 週刊現代をはじめとした一連の報道について、「警察OBとやらの黒木昭雄というネズミのチョロチョロした動き」、と失礼な発言を掲載。
『実話マッドマックス』同誌2007年2月号 「ネズミ、黒木昭雄」「いざ拳を見せられるとビビる程度の小動物」「どーでもいいや、ネズミ野郎」と黒木氏の名誉を侵害する発言を掲載。
『週刊現代』2007年2月3日号 「北芝健本誌記者を逆取材→大誤報の恥顛末」と題する記事の中で、「黒木氏は単にコメントを寄せたのみで、本誌を焚きつけてなどいない」と発言。
『週刊朝日』2007年2月23日号 「本誌どなりあい対談の警視庁OB「北芝VS黒木」ついに刑事告訴へ」の記事が掲載。
2007/02/09日 黒木氏は通称北芝健を刑法230条及び231条にて警視庁へ刑事告訴を致しました。
『民事調停開始』 第一回調停が行われましたが、北芝氏は出席せず。
『民事調停開始2』