《個人宅用》

 

 

 

盗聴器・盗撮機器探索調査報告書 (PDF)
 
盗聴・盗撮調査事例 

 

 

 

 

《調査報告書取扱規定》?
一 調査報告書は、弊社がご依頼の主旨に従い収集した秘密または財産的価値のある情報個人の高度な情報等が多数含まれており、当該情報に対する一切の権利は弊社に帰属致します。
従ってご依頼者様の内部資料としてのみご利用頂き、外部への資料の持ち出し、その他の手段にて調査報告書の内容を甲及び乙を含む第三者への提供及び開 示は一切禁止致します。?
二、調査報告書の複写・貸与は一切厳禁と致します。?
三、万一、上記定めの規定に反し調査報告書を第三者に対し漏洩した為弊社に対し何らかの障害及び損害が生じた場合、その損害はご依頼者様に賠償して頂きます。損害賠償に関しての争議は、大阪地方裁判所を管轄裁判所と致します
四、弊社は、調査報告書の内容について損害賠償の責を負いません。 
五、盗聴器・盗撮機器発見調査は、調査日当日の探索結果報告となります。その後においては一切保証致しません。
六、本調査報告書は、公開用に一部を変更しております。
七、尚、当社押印なき報告書は無効ですのでご注意下さい。

総合調査機関 平松総合調査事務所 全国盗撮犯罪被害対策室 
本社
〒573-0061 大阪府枚方市伊加賀寿町16番18号
代表 072-861-0708 / 
和歌山
〒641-0005 和歌山県和歌山市田尻87-14
代表 073-472-8801 /