平松総合調査事務所では、プログラムスキャン(※1)だけの中途半端な調査は致しません。
日々進化する盗聴機器・盗撮機器の探索調査を実施するにあたり、様々な機器を仕様し、盗聴/盗撮機器の帯域を始めとして、調査可能帯域を徹底的に調査致します。

当社が過去撤去した、盗聴器の一部です。



ヒューズ型盗聴器
現在は、かなり少なくなったヒューズ型の盗聴器ですが、昔は多く設置されていました。

VHF・UHFの2波を使用し、ヒューズ・BOXの2タイプがありました。

上記同様、ワニ口タイプの盗聴器です。
この中には、VHF・UHFの2波を使用したAC100V
用・電話用の2タイプがあります。


おいおい! いつの時代の盗聴器と言いたくなる代物ですが、これは、ダイヤル回線の電話機用盗聴器なのですかどの部分かわかりますか?
これは、スピーカープ部分を盗聴器にした珍しいものです。

 

 



これまた珍品
FMキーホルダー型盗聴器なのですが、外観が金属製で出来ており時代を感じさせられるものです。

 

 

FM9V電池直結型盗聴器

今の発見業者の方はたぶん見たことがないでしょう。 9V直結の盗聴器は現在でもありますが、FM周波数は、珍しいと思います。

 

 

 

FM型盗聴器

今の発見業者の方はたぶん見たことがないでしょう。 FM周波数は、珍しいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 
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